タグ : 反原発・脱原発・原発ゼロ
明日に向けて(1777)大震災と原発事故から9年、私たちはたくさんの原発を止め、大いなる変革の礎を築いてきた。さあ前に大きく足を踏み出そう!
2020年3月13日 「明日に向けて」
守田です(20200313 08:30) ● この9年、私たちはたくさんの原発を止めてきた! 昨日11日で東日本大震災と福島原発事故から9年が経ちました。 あらためて大震災と原発事故でお亡くなりになられたみなさまに心から …
明日に向けて(1763)樋口英明さんと福山和人さんの講演対談企画を行います!(12月6日金曜日)
2019年12月2日 「明日に向けて」企画告知・講演ご案内原発・放射線防護市民と野党の共闘
守田です(20191202 23:30) ● 樋口・福山講演対談企画にご参加を! 樋口英明さんは2014年に大飯原発差止判決を福井地裁で出された元裁判官。 福山和人さんは大飯原発差止訴訟弁護団に参加し原発ゼロを京都市から …
明日に向けて(1747)核の時代を終わらせる展望を探すため、再度、アメリカに訪問してきます!
2019年10月30日 「明日に向けて」「活動カンパ」のお願い原発・放射線防護戦争と平和
守田です(20191030 11:00) ● 10月30日出国、まずは「ハンフォード」のあるワシントン州に行きます みなさま。本日、夕方のフライトで出国し、再度、アメリカに行ってきます。今回は最初にワシントン州に行きます …
明日に向けて(1745)核の始まりと台風19号被害と関電原発マネー問題のつながりをお話します(26日長岡京市、27日京田辺市)
2019年10月26日 「明日に向けて」企画告知・講演ご案内
守田です(20191026 01:00) 本日26日(土)に長岡京市で、27日(日)に京田辺市でお話します。 どちらももともとニューメキシコ訪問報告を聞いて下さる場として設定してくださったのですが、僕はこの「核の始まり」 …
明日に向けて(1741)『放射線副読本』を読み解いて被曝防護の本当の知識を身につけよう!(22日火曜休日に野洲市でお話します)
2019年10月19日 「明日に向けて」企画告知・講演ご案内原発・放射線防護
守田です(20191119 12:00) 関電原発マネー問題、台風19号被害と大きなことが続いていますが、そんな中で22日に野洲市で「平成30年9月」に文科省が発行した『放射線副読本』の読み解きを行います! 野洲市は議会 …
明日に向けて(1739)核の始まりから今をみすえることから「終わらせ方」を考えよう!(10月20日福知山市、27日京田辺市でお話します)
2019年10月17日 「明日に向けて」企画告知・講演ご案内原発・放射線防護戦争と平和
守田です(20191017 15:00) 関電原発マネー問題、台風19号のことと連続して記事を出してきましたが、20日(日)に福知山市、26日(土)に長岡京市で、27日(日)に京田辺市でお話します。 ニューメキシコ訪問報 …
明日に向けて(1735)関電原発マネー問題の追究によって原子力政策を終わらせ国の根幹を問うていこう!
2019年10月11日 「明日に向けて」企画告知・講演ご案内原子力災害対策脱原発行動
守田です(20191011 19:00) 関電原発マネー問題がどんどん拡大を見せています! ● 高浜町以外、2011年以前にもさまざまな賄賂が渡されていた 関電原発マネー問題、さらに広がりを見せています。これまでも問題が …
明日に向けて(1733)関電は贈賄を受け取った全職員を辞職させ、高浜・大飯原発をただちに止めるべきだ!(「関電原発マネー問題」を読み解く―1)
2019年10月9日 「明日に向けて」企画告知・講演ご案内原発・放射線防護
守田です(20191009 21:00) 関西電力の原発マネーをめぐる問題が連日マスコミをにぎわしています。 この問題をどう読み解いていけばいいのかの考察を行いたいと思います。 ● 関電原発マネー問題の概要 今回の問題、 …
明日に向けて(1730)核なき未来に向けて全世界のヒバクシャの連帯を!(講演予定をお知らせします)
2019年9月16日 「明日に向けて」企画告知・講演ご案内原発・放射線防護
守田です(20190916 10:30) ● 日韓問題に学び、核なき未来とアジアの平和について語り、被爆2世3世問題についてアピールしてきました! 光陰矢の如し!前回の記事をアップしてから10日余りが経ってしまいました。 …
明日に向けて(1729)東京オリンピック開催に反対します!小出裕章さんの声明を心から支持します!
2019年9月4日 「明日に向けて」
守田です(20190904 13:30) これまで講演などで繰り返し語ってきていることですが、あらためていま、東京オリンピック開催反対を声高く主張します。 一番の理由は、福島原発事故が収束しておらず、原子力緊急事態宣言が …
