タグ : にょきにょきプロジェクト
明日に向けて(2530)ヒバクと遺伝についての新しい知見に学ぼう~三田茂医師の講演をお聞きください
2025年10月31日 「明日に向けて」企画報告・レポート動画・発言などのノートテイク原爆放射線防護原発放射線防護放射線被曝の遺伝的影響
守田です(20251031 22:30) ● 三田茂講演(にょきオンラインサロン)をお聞きください 8月末に三田茂さんにタイトルに上げた内容でのお話をしていただきました。にょきにょきプロジェクトオンラインサロンの場におい …
下澤陽子日記を読む
2025年10月2日 「明日に向けて」『命を守り育み伝えるために』『放射線副読本すっきり読み解きBOOK』講演・対談・企画の録画
下澤陽子日記を読む それぞれのバナーをクリックすると動画に飛べます。
明日に向けて(2528)あの原発事故はなんだったのか にょきプロオンライン企画にご参加下さい 下澤陽子さんの案内文と動画『下澤陽子日記を読む』を掲載します
2025年10月1日 「明日に向けて」『命を守り育み伝えるために』『新ヒバクシャ』に『能力減退症』が始まっている企画告知・講演ご案内内部被曝原発放射線防護原発・放射線防護
守田です(20251001 23:30) ● オンライン企画『AFTER TEN YEARS』にご参加を 10月4日(土)から『AFTER TEN YEARS 命を守り育み伝えるために 福島原発事故から10年を振り返る』 …
明日に向けて(2526)『AFTER TEN YEARS 命を守り育み伝えるために 福島原発事故から10年を振り返る』を読む会にご参加を
2025年9月27日 「明日に向けて」『命を守り育み伝えるために』『放射線副読本すっきり読み解きBOOK』企画告知・講演ご案内原発放射線防護
守田です(20250927 22:00) みなさま。 この10月4日(土)から、にょきプロ作成の冊子、『AFTER TEN YEARS』を読む会を始めます。 全5回です。隔月開催でZoomのみとします。毎回午前10時から …
『AFTER TEN YEARS』目次
2025年9月27日 「明日に向けて」『命を守り育み伝えるために』『放射線副読本すっきり読み解きBOOK』企画告知・講演ご案内内部被曝
『AFTER TEN YEARS』目次 命を守り育み伝えるために目次PDF #にょきにょきプロジェクト #AFTERTENYEARS #福島原発事故 #放射能防護 #過酷事故 #170キロ圏が強制移住 #東日本壊滅 #原 …
明日に向けて(2506)『原発からの命の守り方2024』読む会第5回を行います。原子力防災と原発を止めていく展望がテーマです。4月5日(土)午前10時半から
2025年3月28日 「明日に向けて」
守田です(20250328 12:00) ● 原子力防災について話しましょう 全5回で進めてきた『原発からの命の守り方2024』読む会、いよいよ最終回の5回目を迎えます。 「9,原子力災害対策を進めよう 10,みんなで原 …
明日に向けて(2497)世界的に見ても原発がいきづまっているのは明らか 一見強気の建設計画も投機(株での儲け)のためだけで破綻は必至 確信を強めて脱原発の道を歩もう
2025年1月31日 「明日に向けて」
守田です(20250131 23:30) 明日2月1日に『原発からの命の守り方2024』を読む会を行います。それに向けてさらに原発の世界的な行き詰まりについて考察しました。 なお企画については記事の一番最後に紹介していま …
明日に向けて(2496)原発推進策は愚かで展望がなく危険なだけ!このことをしっかり学ぼう―『原発からの命の守り方2024』を読む会(2月1日土曜日10時半から)にご参加を
2025年1月29日 「明日に向けて」「活動カンパ」のお願い『放射線副読本すっきり読み解きBOOK』もりもり解説企画告知・講演ご案内原発放射線防護原発・放射線防護脱原発行動
守田です(20250129 23:00) ● BOOKを読む会に参加し討論し脱原発の想いを強めていこう! 2月1日土曜日の午前10時半から『原発からの命の守り方2024』の4回目を行います。 今回扱うのは「5 原発推進策 …
明日に向けて(2493)新たなるAtoms for peaceに立ち向かおう-大嘘つきの原子力マフィアにご用心
2025年1月18日 「明日に向けて」「活動カンパ」のお願いもりもり解説京都市長選京都被爆二世三世の会企画告知・講演ご案内原爆・放射線防護原爆放射線防護反核兵器被爆二世三世健康調査アンケート被爆者
守田です(20250118 23:30) ● Atoms for peace 「米国は、軍事目的のための核物質の単なる削減または廃絶以上のものを求めるだろう。この武器を兵士の手から奪うだけでは不十分です。それは、その軍事 …
